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魅惑の肩幅日記
日々の出来事と感じたことを徒然に書いてみる。 けっこう毎日てんやわんや・・。
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徳永英明。

先週末、27日、28日と大阪フェスティバルホールで行われた
徳永英明のコンサートに行って来ました。

たかだか大阪なのに、電車に乗るのが苦手な私は、
何の迷いも無くホテルも取って、一泊旅行となりました。

だから時間が余って余って(笑)。
お茶飲んで、デパート巡りして余計な買い物して(笑)。

んでもって、いよいよ徳永さんのコンサート会場に行ったんだけれども・・・。
あのぉ・・・こう言っちゃなんですが・・・ほぼオバハンばっかりで。^^;(若い子もチラホラいたけど)
ま、私も含まれるんですけどね(笑)

とにかくこの日のために買いました!みたいな気合の入ったお洋服で、
私は目がテンになりました。ハハハハハ・・・・。

目がテンのまま席に着くと、まもなく開演。
ブルーを基調としたステージで、シンプルでキレイでしたよ。

1曲目は「最後のいいわけ」
私はこの曲はあんまり好きではないんですが、
やはり生歌、説得力がある(笑)
この曲はファンアンケートで1位だったらしいですよ。
「でもヒットしなかった」とご本人が仰ってました(笑)

私は脳の回路の接触が悪いので曲順は全く覚えてませんが(爆)、
「レイニーブルー」とか「壊れかけのRADIO」とか、
やっぱりいいです!
もちろん最近出した曲も絶品でした。

途中、2曲のカバー曲がありましたが、1曲は日替わりでした。
1日目は、ちあきなおみの「喝采」
名曲中の名曲ですね。

で、2日目は淡谷のり子の「別れのブルース」
これがもう、あーた!
セクシー過ぎてごめんなさ〜い・・ぐらいなSEXYさで、鳥肌たちましたわ^^v。

そしてもう1曲は2日とも「恋に落ちて」
もう定番ですね。

MCも面白かったです。
地元周辺の話題で笑わせ、時々セルフ突っ込みも入るという
やはり関西出身の血を感じました。

全般に非常に穏やかなコンサートで、
それでいてググっとのめりこんで聞き惚れてしまったくらい歌が上手かったです。
やっぱりあの声は独特の雰囲気を醸し出します。

ほぼ2時間きっかりのコンサートでした。
私にとって、7、8年振りのコンサートでしたが堪能いたしました。

また明日30日に大阪まで観に行くんですけどね(笑)
これがまたセンター6列目の席なんだわ。
気絶しそうやわ・・・・。

バンテージ・ポイント
バンテージ・ポイント コレクターズ・エディションバンテージ・ポイント コレクターズ・エディション
(2008/08/20)
デニス・クエイドマシュー・フォックス

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スペイン・サマンカ、マヨール広場。国際テロ対策の首脳会議が開催される会場にて、アシュトン米大統領への狙撃事件が発生。事件の鍵を握る重要な目撃者は8人いたが、彼らが異なる地点・立場から見たものは違っていたーー。現場にいたシークレット・サービスのトーマス・バーンズは、事件の裏に隠された真相をたった1人で追い始めるが…。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

事件の目撃者8人の、その瞬間までの数分を、
何度も時間を巻き戻して辿り、事件の真相に迫ります。

迫ります・・・迫っているはず・・・迫っているよね?(笑)

不安になるのは、それぞれの行動のエピソードが弱いからです。
なんであんたが暗殺集団のメンバー?とか、
なんであんたが安々とハメられたの?とか、
行動に伴う説明がほとんど無い。

ただ単に「暗殺集団」vs「孤独なSPおじさん」になってる。

コンパクトで飽きさせなくて、なかなか面白い作りなのに、
かなり物足りなさを感じてしまいます。

俳優陣も押しが弱いし。。
デニス・クエイドはどうみてもキレ者SPには見えない!(失礼)
その他もどうもパッとしませんでした。

5点満点評価で・・・・2.5点。
アメリカン・ギャングスター
アメリカン・ギャングスターアメリカン・ギャングスター
(2008/08/27)
デンゼル・ワシントンラッセル・クロウ

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ハーレムを仕切るギャングのボスに15年間仕えてきた運転手のフランクは、ボス亡き後、一匹狼として生きることを決意。ベトナム戦争の軍用機を利用して、東南アジアの良質な麻薬を直接生産者から仕入れ密輸し、安価で幅広く大衆に販売し始める。瞬く間に巨万の富を築き、マフィアからも一目置かれる麻薬王の座に上り詰める。派手な行動を慎むことで、その正体は長い間、誰にも気づかれる事はなかったが、ついに、疑惑の目を向ける刑事のリッチー・ロバーツが現れる。公然と横領や恐喝がなされる腐敗がはびこる警察内で、汚職に手を染めることを拒み続けた彼は、特別麻薬取締局に配属され麻薬ルートの解明とそれ以上の巨漢に立ち向かい、フランクを徐々に追い詰めていく・・・。
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

デンゼル・ワシントンとラッセル・クロウの競演・・・
って事で、かなり期待して観ましたが、絡みが少なすぎてガッガリ。。
でも作品自体は、さすがリドリー・スコットって感じでスッキリしてます。^^v

いつの世も、官公は汚職にまみれ、犯罪者より性質が悪かったりしますね。
代官  「此度の事には目を瞑るゆえ、分かっておろうのぉ?」
商人  「これはこれはお代官様も隅には置けませぬな・・」
代官  「ふぉふぉふぉふぉふぉ・・・・越後屋、お前もワルよのぉ〜〜」

この映画でのアメリカのお代官が麻薬特別捜査官。
なんの良心の呵責も無く、あたりまえのように「ショバ代」「しのぎ代」を強要する。
で、いい車に乗って、いい生活をしてノウノウと暮らしているわけです。
告発によってNYの麻薬捜査官の3/4が逮捕有罪になったそうな。。。
凄まじい国ね・・・アメリカ・・・。

麻薬売って大富豪になる方も重罪ですが、
なんだかね、「あんた!そんな悪徳警官に金なんか遣らんでええでっ!!」と
庇いたくなる(笑)

相変わらず、どんくさそうなラッセル君は、ここぞ!という時は
バチっとキメてます。
でも「かちこみ」かける時、必ず長いハンマー持っているのが笑える。

デンゼル・ワシントンも物静かに悪行を重ねている姿が、
あまりにも普通なので、却って怖かったです。

5点満点評価で・・・・4点。(ギャングもお母んに張り倒される!)


大いなる陰謀
大いなる陰謀 (特別編)大いなる陰謀 (特別編)
(2008/08/22)
ロバート・レッドフォードメリル・ストリープ

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未来の大統領候補の呼び声高いアーヴィング上院議員は、大物女性ジャーナリストをオフィスに呼び、密談を行った。対テロ戦争における極秘作戦の情報をジャーナリストにリークする議員と、彼の行動の裏に巨大な陰謀をかぎつけるジャーナリスト。一方アフガニスタンの山中では、「国を変えるために、戦場へ行く」と希望を手にアメリカを旅立った青年2人が、生き残りを賭けた壮絶な戦いを強いられていた。彼らの恩師である大学教授は、教え子たちの安否に思いをはせながら、教育者の立場から世界を変えるための闘いに乗り出していく……。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

95分の作品ですが、今の超大国の危うい動きがコンパクトに分かる作りになっています。

権力を持つ者が、まさに机上の作戦での勝利を確信し、
実戦での前線に放り込まれた兵士が命を落とす。
その雑な作戦の2人の犠牲者はそれでも議員の後悔を生むことは無く、
報復のタネにしかなっていない。
議員はこのタネが欲しかっただけですね。

自国の兵士が戦死し、報復の為の大規模な軍事行動を起こす事が
議員自身の何よりのプロモーションになる。
次期大統領になるための。

ハラワタ煮えくり返りますね。(怒)
トム・クルーズ・・・・鼻っ柱をへし折ってやりたい・・・・。
次期大統領候補の上院議員、ピッタリ!!
あぁ〜〜もうムカツク。

ロバート・レッドフォード演じる大学教授。
教え子をどうしたいんだか・・・。
一度は戦地に赴いて現場を経験し、
それから国を背負う仕事をしろ。と言っているのか。
私にはそうとしか取れなかったけど、
先にアフガンに行った教え子を引き止められなかった事を後悔しているのだから、
それでは話が逆になっちゃうし・・・。

どうしたいんだか・・・。

誰かが「戦争は教育から始まる」って言っていたのを覚えています。
人種や宗教により、教育の中身は違っていると思いますが、
「なにより大切なのは平和」と世界共通に教えられる教育を
子供たちには与えなければなりません。

5点満点評価で・・・・・3.5点。(もうちょっと説明があってもいいかな・・・と)


ゼア・ウィル・ビー・ブラッド
ゼア・ウィル・ビー・ブラッドゼア・ウィル・ビー・ブラッド
(2008/08/20)
ダニエル・デイ=ルイスポール・ダノ

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20世紀初頭のアメリカ―。一攫千金を夢みるダニエル・プレインヴュー(ダニエル・デイ=ルイス)は、山師として鉱山の採掘を行っていた。野心家の彼は、交渉の場にいつも相手の警戒心を解くために、幼い息子H・W(ディロン・フレイジャー)を連れていた。ある日、ある青年から故郷の広大な土地に石油が眠っていると言う情報を得た彼は、西部の小さな町リトル・ボストンへおもむく。作物も育たない見渡す限りの荒野のこの寂れた町で、プレインヴューは次々に安価に土地を買い占めていった。そして、その地で見事に石油を掘り当て、莫大な財産を手中に収め、辺境の地に繁栄をもたらす。しかし、住民の絶大なる信頼を集めるこの地のカリスマ的牧師イーライ・サンデー(ポール・ダノ)は、土地を荒らし、教会への寄付の約束を守らないプレインヴューの存在を、彼が律してきた共同体の秩序を乱す存在として疎ましく感じていた。そんな中、油井やぐらが爆発炎上するという大事故が起こる。爆発により吹き飛ばされたH・Wは、命はとりとめるものの聴力を完全に失ってしまう。息子を襲った悲劇により、辛うじて保たれていたプレインヴューと共同体との危ういバランスは完全に破壊されていく。事業は、上手く進むかに見えたが、人間不信になっていくプレインヴュー。他人との絆を一切求めず、富と権力のみを求める彼の欲望は、怪物的なまでに肥大化していく。欲望と野心、そして腐敗といったさまざまな悪徳をその身に宿し、その魂は破壊への道を辿っていく・・・。
―――――――――――――――――――――――――――――


すごい!
凄まじい!
とにかくもう降参です・・・ってくらい、クタクタになりました。

やっぱりね、ダニエルだもん・・・・こりゃオスカー獲るわ。

その鬼気迫る演技というか、佇まいというか、
もう恐ろしいほどです。

これは観るしか説明のしようがない。

人間の悪意という業が、煤をはらんで猛ゝと立ち上る真っ黒な煙を背景に
ダニエルという人間の姿を借りて見事に画面に立ち上ります。

5点満点評価で・・・・・5点!観るべし!





銀のエンゼル
銀のエンゼル銀のエンゼル
(2005/09/24)
小日向文世大泉洋

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鈴井貴之にとって三作目の監督作品となるハートウォーミングなドラマ。北海道のとあるコンビニエンスストアを舞台に、店のオーナーとその家族、店員、そこに集う人々の触れ合いと人間模様を描く。
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ま、引き続き「大泉洋のはとりあえず観る・でもゲゲゲは観ない」月間ってことで。

あんな広っぱらい土地にコンビニあっても、
経営成り立つんだか??と要らぬ心配して観てしまいました(笑)

この鈴井さんって監督は、ちょっとスネた女子高生を使うのが好きですね。
それも相当気の強そうな。
でも、なんか深くないんだな〜・・・残念なことに。。

いわく付きの登場人物が多いんだけど、存在がハッキリしない。
指名手配中の西島くんの過去も曖昧すぎて、
いきなり消えて、「えぇ・・!?」みたいな。。

不思議ちゃん系の俳優さんがこぞって出てますので面白かったけど。
浅田美代子、山口もえ、あと知らない女優さんだけどコンビニで働く二人の女性。

小日向さん、かなり良かったです。
この人はほんとにイイですよね〜。
ほわ〜〜っとして。

優しい気持ちになれる作品なんでしょう・・・・ね。

5点満点評価で・・・・3点。(村上ショージに、どぅ―――――――――――――んっ!!)
river
riverriver
(2004/10/28)
大泉洋安田顕

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被害者を見殺しにした警察官。婚約者を殺された男。元ジャンプ競技の選手で今はバーを経営している男。小学校時代の虐めを忘れられない男。それぞれ辛く重い現実を抱えながら小学校の同窓会で再会した4人は、過去を忘れる方法があると聞き…。出演は大泉洋、安田顕、佐藤重幸ほか。監督・脚本は鈴井貴之
――――――――――――――――――――――――――――――――――――


珍しく邦画を観ました。
とりあえず、「大泉洋のは観ておこう月間」ということで。(笑)
でも「ゲゲゲ」は観ない!(笑)

で、この作品ですが・・・・
全編、陰鬱でどんよりとした画で、
セリフもブツブツと呟くような感じで、
もう観てるだけでしんどくなりました。^^;

クスっとも笑わない大泉洋なんて、変!(笑)

っていうか、設定がね、どうなんでしょ〜??
ヤク中が通り魔殺人、その被害者の婚約者が、事件に関わった警官の同級生・・・
ここまでは分かる。
しかし・・・恋人を殺された恨みを、警官に向けるってのは、ちょっとズレてる。
犯人でしょうが・・・って。

で、その犯人のヤク中に薬を渡してたのが、これまた昔いじめられっ子だった同級生。
どう考えても突発的に起こった事件なのに、
これがいじめられっ子の復讐と全て繋がる。。

・・・ってとこにムリがあるから、あぁ〜あ・・・って。
記憶を消す薬を信じるってのもなぁ。。

なにかこうしっくりこないんです、全体的に。
全然踏み込めてない感が強くって。
中途半端だったなぁ〜〜・・。

5点満点評価で・・・・2点。(探偵物語の工藤俊作をまねる私立探偵がしょうもない・・・)

むくんだ。。

土曜、日曜と、8時間勤務が続きました。
ヒール履いて立ちっぱで、元々立派な御足がさらに膨張・・。
象かよ・・・。

しかしね・・・改めて思うのよ。
葬儀って時間掛かるよねっ!
ま、冠婚葬祭どれも同じですが。

結婚式なら「はい!お開き〜お開き!」で〆られるけど、
葬儀はそうは行かないからねぇ・・。

1時間押しなんて日常茶飯事になってまいりました。。

時給稼ぐより、早く帰りたいパート主婦なのです。。

ヘタレ。

パート働きに出て丸2ヶ月が経ちました。
どんどん忙しくなっているのは気のせい??

面接時、「普通で3〜3時間半ぐらいのお仕事です」と副支配人は言うてましたが・・・。
行けば4時間以上は働いて、
明日なんぞは13時入りで21時までだと!!!!!!!!!!!!
明日は友引やぞ!
普通は葬式ないやろ!?
土曜日で人手不足やから、15時&18時の2件分続けて入って!だって。。。

んもぉぉぉぉぉぉぉ・・・。
こう云う時間帯って、小さいお子さんが居るパートさんは出にくいから、
こっちに振られるんだわねぇ・・。

昨日も5時間働いたのに・・・(涙)

え?
短時間のパートごときで、文句をタレるな?

そうですよねぇ。
フルタイムでしっかり働いておられるお母様方から見れば
ふざけんな!ってお話ですよねぇ・・。
みなさん、エライなぁ、強いなぁ。。

私は、たかだか2ヶ月でヘタっている、ヘタレな母です。。。




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(2008/08/08)
トミー・リー・ジョーンズハビエル・バルデム

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作品賞・監督賞などアカデミー賞4部門受賞!かつてないスリルと興奮に包まれたサスペンス・スリラーの傑作!荒野で狩りをしていたベトナム帰還兵のモスは偶然ギャングたちの死体と麻薬絡みの大金を発見。その金を奪ったモスは逃走するが、ギャングに雇われた殺し屋のシガーは邪魔者を次々と殺しながら執拗に彼の行方を追う。事件発覚後、保安官のベルは二人の行方を探るが、彼らの運命は予測もしない衝撃の結末を迎える…。
―――――――――――――――――――――――――――――――――

不気味極まりない殺し屋にハマります。
でっかい体に昭和40年代のオカッパ頭。
質問と答えが、かみ合わない妙な会話。
武器もわざわざ重い酸素ボンベ。
機敏なんだか鈍いんだか、かなりおもしろい存在です。

この殺し屋の目的が分からないのがおもしろい。
お金だけの為ではないようで、
自分の中のルールから外れた者は、たとえ雇い主であろうと殺してしまう。

外科手術も得意みたいだし(笑)

この殺し屋に振り回されているようで冷静な保安官トミー・リー・ジョーンズが
のらりくらりと核心に近づいていくのもおもしろい。
ちょっとヌケた部下にユーモア一杯の事件のヒントを与えるのに、
ヌケてるからしばらく「・・・・・・??・・・・あぁ!!」みたいな絶妙の間がいいです。

上手く出来てるなぁ〜と感心した作品でした。

5点満点評価で・・・・4.5点。(ハビエルのオカッパは最高!!)
やっぱりね。。
今日から9月であります。
8月下旬から、かなり天気も悪く、薄ら寒い日々が続いてましたが、
やっと晴れた――――――――!と思ったら・・・・・
思いっきり暑い―――――――――――――――ッ!!

これは「残暑」なんて生易しいものでわなく・・・。
日差しが痛いんだもの。。

なんだよぉ・・・・涼しい風吹かして、油断させておいて、この仕打ち。
ダメだ・・・・また体調がおかしい・・。


9月に入った事だし、久々に髪を染めてみました。
もちろん白髪染め。
リカコがCMしてた、「シエロ」って、言うんですか。アレです。

職業柄、あまりの茶髪もNGですので、おとなしめのブラウン。
これが本当に地味・・(笑)

ま、仕方が無い。。
今月も頑張ろう。。